ドライカットの特徴

最近ご新規様を担当させて頂いてら、カウンセリングをして思うこと

毛先がしょろしょろすぎてまとまっていない。。。。。

サムソンは ドライカット と言って、くせを見極め、できるだけ再現性の高いカットをしています。

普通のハサミで骨格補正をするため、セニングシザー(すきばさみ)を一切使いません

セニングシザーを使うと

、毛先が軽すぎて、広がるし癖もでやすくなり、まとまりません。

逆に毛先に厚みを作り、いらないところだけの量感を調節するだけで、広がらずに癖もおさまり、まとまりやすくなります

量感が多い方でも普通シザーで、中の多い毛だけを取ることができます

この方も前回のカットで結構毛先が軽くなっていて、まとまらないとのことだったので、

はねてる部分を切り毛先に厚みを残しカットさせていただきました。

このように、

特にくせをお持ちの方はドライカットをオススメします。

乾いている状態でカットしてもらうほうが、くせも見極めれて再現性の高いカットが現れます

広がる、はねる、でお悩みの方は

ぜひ一度カットさせてくださいませm(_ _)m

もちのいいカットを提供させていただきます(。-_-。)♡

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